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なんか腫れてる?馬油四日目
今日も上を向いて鼻の穴に馬油を塗り付け、綿棒で奥に押しやります。
右の穴は昨日と変わらず、するっと入りますが、左の穴に綿棒を入れると、

あれ?なんか腫れてる。

穴が狭くなっている感じで、少し力を入れると、痛いです。
昨日までは何ともなかったんですが。。。
痛いのが嫌だから馬油で何とかしようってのに、馬油で痛くなってどうする。

無理して奥まで入れれば入りそうですが、無理をするつもりはないので、入口付近に多めに塗って終わりにしました。うまく奥まで行き渡るだろうか。というか行き渡って欲しいです。

と思ったら、馬油と梅雲丹の研究風邪のページに書いてありました。

馬油が鼻から咽喉を通って胃へ納まるまでに、風邪でただれた粘膜部分全体に"まぶり附きます"から、手では塗れない所に塗布できた訳で、忽ち効力を発揮します。

私は今日までの四日間、非常に間抜けなことをしていた模様です。

現在使用中の馬油

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馬油と鼻の日々:開始編 | 23:56:55 | Trackback(0) | Comments(0)
蓄膿症(副鼻腔炎)とは何でしょう
副鼻腔が4種類あるのはわかったのですが、副鼻腔の炎症とは、どういうことなのでしょうか?
空洞が炎症を起こすはずも無し。。。

調べました。

副鼻腔は鼻腔と細い管でつながっているそうです。孤立した空間ではないのですね。
ちなみに副鼻腔への入口は直径2~3mm。かなり狭い。

鼻腔は粘膜に覆われていますが、風邪を引いたりして鼻腔の粘膜が腫れると、副鼻腔への入口が狭くなったり、塞がったりするそうです。そうなると、副鼻腔の中に分泌液が溜まってきます。
この分泌液にウィルスや細菌が感染すると、副鼻腔の粘膜が炎症を起こして、白血球やさらに多くの分泌液(膿)が溜まり、鼻汁となって鼻や喉に排出されます。
これが急性副鼻腔炎だそうです。

風邪が治って副鼻腔と鼻腔をつなぐ管が広がれば、自然に治ってくる場合もあるそうですが、この管が狭まったままで膿が排出されないと、ウィルスや細菌が粘膜に感染したままですと、いつまでたっても炎症が治まらない、慢性副鼻腔炎に移行します。
慢性副鼻腔炎の原因は、風邪の他にも環境汚染や虫歯、アレルギー、遺伝的なものなど、なかなか複雑なようです。


副鼻腔と鼻腔をつなぐ管が太い人は、比較的慢性化しにくいような気がしますが、そうすると、私の管はかなり細いのだろうか?鼻の穴は大きいんですけどね。


蓄膿症を知ろう | 00:40:54 | Trackback(0) | Comments(0)
馬油三日目の模様
とりあえず鼻に馬油の三日目に突入。

注入してしばらくは、少し鼻の通りが良くなるような気がしますが、まだ効果という程の効果ではないですね。
馬油と梅雲丹の研究では半月後に膿が止まると書いてあるので、後十一日で黄色い鼻水とお別れする予定です。

ええ、殆ど信じてませんが。

まあ、個人差もあるでしょうから二ヶ月ぐらいは続けてみようと思いますが、結局効果が現れなくても、私とは相性が悪かったということで、また別の治療法を探しましょうかね。

しかし、小指で馬油をすくって鼻に入れるのがちょっと面倒です。なかなか入らないし、指と鼻の周りがべたべたになる。
効率が悪い。なんとかならんもんか。


現在使用中の馬油

馬油と鼻の日々:開始編 | 16:02:58 | Trackback(0) | Comments(0)
副鼻腔って何よ?
長年患っているにもかかわらず、私は蓄膿症のことを殆ど知りませんでした。黄色い鼻水が沢山出る病気ぐらいの事しか知らない。間抜けだ。。。

調べました。

副鼻腔炎ってぐらいですから、副鼻腔の炎症ですね。

で、副鼻腔は四種類あります。

上顎洞(じょうがくどう)
頬骨の中にある空洞です。
鼻の両脇に1つずつ、計2つあります。
前から見ると三角形、横から見ると上あごの真上、長方形で結構大きいです。

篩骨洞(しこつどう)
両目の間の奥深くにある篩骨の中の小さな空洞です。複数あって、前から見ると、両目の間に2グループに分かれています。横から見ると、上顎洞の真上です。

前頭洞(ぜんとうどう)
左右の眉毛の上に1つずつあります。前から見ると八の字みたいですね。横から見ると額のすぐ後ろにあって、かなり薄い隙間のようです。

蝶形骨洞(ちょうけいこつどう)
篩骨洞の真後ろにあります。横から見ると、やや腎臓に似た形をしています。前からは、よくわからない。蝶形骨というぐらいだから、空洞の形も蝶に似ていたりするのでしょうか?


うーむ、こんなに膿が溜まる場所があるのか。
なんか怖えええって人ごとじゃないですね。

蓄膿症を知ろう | 01:50:00 | Trackback(0) | Comments(0)
馬油を買いました
さてさて、馬油と綿棒を買いました。
馬油1,350円、綿棒が320円、かなり安かった。

と思ったらケンコーコムだと
ソンバーユ1,299円
抗菌綿棒2個パック250円

5,000円以上で送料無料だから、今度はこっちにしよう。

馬油と梅雲丹の研究を読むと、食べても大丈夫らしい。
匂いをかぐと、微かに油っぽい感じ。当たり前か、油だし。
試しにちょっとなめてみると、油っぽい。当たり前だ。

早速↑のページに書いてあるとおり、仰向けになって小指ですくった馬油を鼻の穴に塗り付け、綿棒で押し込んでいく。
耳鼻科で綿棒を突っ込まれるのと違って、潤滑油が付いて、自分で手加減もできるので、綿棒の端近くまで鼻の中に入れても、痛くないです。


くしゃみが出た。


馬油と鼻の日々:開始編 | 00:56:52 | Trackback(0) | Comments(0)
ティッシュがいらない生活をしたい
中学生の時に鼻水がとまらないので耳鼻科に行ったら、蓄膿症と診断されたのが最初です。
週に1日か2日のペースで耳鼻科に通院していて、暫くして、何となく行かなくなりました。やや黄色い鼻水がでるだけで、痛みはなかったので、何となくめんどくさくなったんですね。
それ以来、ティッシュは手放せませんが、症状は別に良くなるわけでもなく、悪くなるわけでもなく三十年。

何時も鼻をかんでいるのはさすがに嫌なので、漢方薬を何度か試したことがあります。
しかし、続けていて症状がなくなったので止めると、しばらくして再発して。。なんだかなあ。

最近も1年程漢方薬を服用していましたが、さすがに、もう再発は無いだろうと思って、止めて、3日ぐらい風邪をひいて、再発。
1ヶ月15,000円を1年間続けたのが、風邪3日で元の木阿弥とはね。

今は、黄色い鼻水が出るのと、朝晩の鼻づまり、朝起き抜けは匂いが分からない。こんなもんだと割り切ってしまえば、どうということもないですが、、、なんだかなあ。

ティッシュの使用量が多いので、トイレットペーパーに変えました。


話変わって、先日ネットで調べものをしていると、
馬油と梅雲丹の研究というサイトを見つけました。
馬の油なんて聞いたこともなかったですが。
で、何となく読んでいると、蓄膿症に馬油が効くという。
半月で膿が止まって1ヶ月で治るらしい。
本当かなあ。

でも値段が安い。
2,000円ぐらいで買えるみたいだし、1ヶ月ぐらいは持ちそうですな。
効かなくても、15,000円より失望感は小さいはず。
明日薬局へ寄ってみよう。

馬油と鼻の日々:開始編 | 16:11:18 | Trackback(0) | Comments(0)

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